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 たまたま出てきたPD:プレイドライブには、R.バーンズやC.マクレーが元気に活躍している姿が写し出されております。

今年、いつかは忘れてしまいましたが、NHK.BS放送のXゲームとかいう番組のラリーのようなヤツに、C.マクレーが参加していて、華麗な走り、そして転倒を見せてくれておりました。

たまたま見た番組で、久しぶりに彼の走りが見られて、懐かしく、そして嬉しく思ったものです。

そしてつい先日再び、たまたまNHK.BSのXゲームとかいう番組を見ておりましたら、C.マクレーと組んでいた女性ナビゲータが、別のドライバーと組んで参加し、優勝をしておりました。
その勝利者インタビューでは、C.マクレーの名前を、幾度も呼んでおりました。

数年前には加藤大治郎をNHK.BSで、そしてつい最近では、ノリックをテレビ番組で目にする機会がありました。

今までの彼らの活躍は雑誌や映像としてしっかり記録され、時代に刻まれております。
おそらくそれは、とても名誉で誇らしく、すばらしい事なのだと思います。

でも今はそれよりも、やりきれぬ思いがいたします。
本当にさびしく、本当に切なく、本当にざんねんでなりません・・・。

本当に・・・。