タグ:コース

b201018k1
b201018k2
b201018k3
b201018k4

 青森県五戸町にある「サーキットパーク切谷内」にて、2020年10月18日(日曜日)に行われた、

「2020 切谷内 ジムカーナ走行会/第3戦」、及び、

「2020 切谷内 ダートトライアル走行会/第3戦◇JMRC北東北 あうんシリーズ」

ともに最終戦に、写真を撮りにちょっと行って来ました。



「2020切谷内ジムカーナ走行会/第3戦」写真画像のページはこちら
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/g201018.html

「2020切谷内ダートトライアル走行会/第3戦」写真画像のページはこちら
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/d201018.html



この日のサーキットパーク切谷内では、午前にジムカーナ戦が行われ、
ジムカーナ終了後の午後からダートトライアル戦が行われる、切谷内フェスティバルのようなイベントの一日となっております。
中には両方に参加される選手もおりまして、一日のうちで舗装とダートの両方の路面の競技を行うという、強者感の出ている方もおりました。

天気は晴れのドライ路面。

ジムカーナには六つのクラスに、合わせて46台が参加。
ダートトライアルには六つのクラスに、合わせて30台の参加がありました。

どちらのイベントも、事故など無く無事に進行しておりました。

いつのも状況でしたら、両方のシリーズ戦の表彰式が華やかに行われているのですが、今年は感染拡大などの状況により、「中止」が発表されておりました。

忘年会的な要素も含めた年間表彰式を楽しみにしていた方も多くいて、残念がっているようでした。

色々ありましたが、サーキットパーク切谷内では、ダートトライアルがシリーズ3戦と、ジムカーナがシリーズ3戦を無事に開催出来てよかったと思います。

こういった事が普通に出来る、太平な世の中であり続けてほしいものだと、願わずにはいられません。






「2020切谷内ジムカーナ走行会/第3戦」写真画像のページはこちら
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/g201018.html

「2020切谷内ダートトライアル走行会/第3戦◇JMRC北東北あうんシリーズ」写真画像のページはこちら
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/d201018.html



bl20927h1
bl20927h2

 2020年の9月27日、青森県八戸市にある「八食センター」にて、

「2020JAFオートテストチャレンジ in 八食センター」

が行われました。

八食センターの南側駐車場内の一角を使用。
それほど広くないスペースに、パイロンでコースを設定して行われる競技。

ヘルメットなど必要なく、気軽に参加出来る競技として、JAF的に結構おすすめしているイベントの印象です。

新旧様々な車種約48台が参加しているようでした。

今回のコース設定では、大柄な車両にとっては、とても窮屈なようで、とても苦労しているようでした。



b20j726v1
b20j726v2

 岩手県にある岩手山焼走り国際交流村の特設会場にて、2020年7月26日に行われた、

「2020 JSTC ジムニー スーパートライアル チャンピオンシップ/第1戦」


会場に近づくにつれて、霧がどんどん濃くなってきて、撮影や観戦に支障があるのではないかと、心配になってきました。

でも、幸いな事にあんまり影響はなかった感じです。
霧雨もそれほど気になる感じではなく、競技を堪能する事が出来ました。

そんな感じで、写真撮影の合間に、動画も所々撮影致しました。










イベントは、色々な事に配慮して行われており、今までとは違った環境ですが、無事に開催出来て本当によかったと思います。

先の事はまだまだ見通しが立たないと思いますが、早くやりたい事をやりたいように出来るようになってほしいものです。

久しぶりのイベントで、ジムニーの激しい走りが見られて,とてもよかったと思います。









「2020 JSTC ジムニー スーパートライアル チャンピオンシップ/第1戦」写真のページはこちら、
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/j200726.html


b20726j1
b20726j2

 2020年7月26日、岩手県にある岩手山焼走り国際交流村の特設会場にて、

「2020 JSTC ジムニー スーパートライアル チャンピオンシップ/第1戦」

が、行われました。

フラ~っと行って、フラ~っと写真を撮ってみました。



写真のページはこちら、
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/j200726.html



9時過ぎくらいに会場に到着し、撮影ポイントをどこにしようか様子をうかがっていたところ、ブリーフィングが始まり、今回は走行開始前に会場到着出来て一安心。

そのあと、9時50分から10時5分くらいまで、フリー走行的な時間。

そしていよいよ、ノーマルクラスからスタート。
10時20分から10時55分くらいまで、参加台数16台くらいが走行。

そして続いて、エキスパートクラスが、11時から11時30分頃まで、参加台数18台くらいが走行。

お昼休みをはさんで、午後は2ヒート目の走行、その後表彰式というようなスケジュールで大会は行われているようでした。

参加台数は少ない状況でしたが、選手の皆さんは、真剣に楽しそうにコース攻略などしているようでした。





「2020 JSTC ジムニー スーパートライアル チャンピオンシップ/第1戦」写真のページはこちら、
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/j200726.html


b20719vk1
b20719vk2

 青森県五戸町にある「サーキットパーク切谷内」にて、
2020年7月19日に行われた、

「2020 切谷内ダートトライアル/第1戦、あうんシリーズ、JMRC北東北」
(クローズドイベント)


写真でも撮ろうかと思い、チョロッと行ってまいりました。

そして、写真撮影の合間にチョコチョコと、動画も撮影致しましたので、ちょっと編集して、ユーチューブに上げてみました。










昨年の11月以来の動画撮影でしたので、段取りとか手際など、思いのほか忘れていて、かなりバタバタ、アタフタした撮影になってしまいました。

それでも、一生懸命撮影致しましたので、当日の雰囲気くらいは感じてくれたら幸いです。

当日は曇り空でしたが、ちょっとむしむしするような空気で、汗ばむような感じでした。

今回の最速タイムは、ランサーで1分43秒位のタイムでした。

色々あって、サーキットパーク切谷内では7月に入ってようやく、今年最初のダートトライアルイベント。

参加台数は少なかったですが、久しぶりの感触を楽しんでいるようでした。





「2020 切谷内ダートトライアル走行会/第1戦、あうんシリーズ」写真のページはこちら、
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/d200719.html





b1k429k1
b1k218k2
b1k1028k3
b1k429k4
b1k1028k5

 サーキットパーク切谷内の話を少々……。

多分、おそらく、きっと……、
西暦2000年、平成12年10月に開催されたダートトライアルの大会が、サーキットパーク切谷内の最初のイベントだったのでは無いでしょうか。

という事は、今年2020年は、サーキットパーク切谷内の20周年記念ではないでしょうか。

なんて事を、密かに思っていたりしております。

20年続くダートトライアルコースは、そんなに多くは無いのかも……。


ちなみに、ジムカーナ場はそれから6年経った、2006年完成だったように記憶しております。

2006年は、サーキットパーク切谷内において全日本ダートトライアルが初開催された年であります。

そのパドックに使用する事も考慮して、作られたのではなかったかと……。


サーキットパーク切谷内の初期の頃は、会場に行く度にコースや景色が変化しており、面白く常に新鮮な感じがしておりました。

また、ケーブルテレビの撮影取材があったり、レースクイーンが来ていたり、面白く新鮮な感じがしておりました。






b001105hati1
b001105hati2
b00416hati3

 青森県八戸市にあった「八戸サーキットパーク」。

馬淵川の河川敷に、1992年に出来たように記憶しております。

当時珍しい、行政が関わって出来たコースとして、話題になったような、ならなかったような……。

このコースは、2006年4月2日のさよなら走行会を最後に閉鎖されました。


20年前の2000年当時「八戸サーキットパーク」では、
ダートトライアルは東北戦とジュニアシリーズ、八戸シリーズが行われておりました。

当時はこの辺りには、ダートトライアルの主催クラブが5つありましたが、今は2クラブに減ってしまいました。

また、オフロードレース的な「ダートスプリントレース」シリーズもあり、たくさんのイベントが行われておりました。




イメージ 1


 2019年6月2日、サーキットパーク切谷内(青森県五戸町)ダートコースにて行われた、

「2019JAF東北ダートトライアル選手権/第4戦、
JMRC東北ダートトライアル/チャンピオンシリーズ/第4戦」

ちょっと遊びに行って写真を撮った合間に、動画も少し撮影致しました。
それをちょちょっと編集して、ユーチューブにアップしてみた。










今回の撮影場所に選んだのは、ギャラリーコーナーの反対側。

風下にあたり、路面がカラカラに乾いていたので、すごく土ぼこりをかぶりそうな感じでしたが、競技が始まると風向きが変わるような気が致しましたし、ちょっとした直線脇でしたので、土ぼこりはあまりたたないと思って、撮影場所に選びました。

ところが、いっこうに風向きが変わる気配はありませんし、コーナーではないちょっとした直線でもかなり土を舞い上げるため、サーキットパーク切谷内の風下の洗礼を強めに受けてしまいました。
もう土まみれ。

もう、当初の私の予想予定は何だったのでしょう。

自分で望んでコースの反対側、風下に来ましたので、誰にも文句は付けられません。

ちょっとの移動では状況は変わらないので、土まみれをあきらめながら心身ともにダートトライアルを満喫させられました。








↓↓↓ 2019東北ダートトライアル選手権/第4戦の写真のページはこちら↓↓↓
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/d190602.html






.

イメージ 1

イメージ 2


 2018年6月17日に青森スピードパーク/ASPA(青森県)にて行われた、

「2018 JOR ジャパンオフロードレース 第2戦(青森大会)」


会場に到着すると、予選タイムアタックの終盤でした。
それからカメラなど準備して、観戦場所を探りながら、予定を立てながらウロウロして、そして一服したら最初のクラスの決勝。

到着時間、グッドタイミング。

とりあえず、写真を撮りつつ、合間に動画もちょっと……。

撮った動画を編集して、ちょっとYouTubeにでも……。
イベント会場の雰囲気など紹介出来ましたら幸いです。











写真撮影については、カメラの露出が安定してオーバー。
今回は-2/3露出補正。
自動車の色によっては-1/3、-1という感じか、AEロックで対応。

このオフロードコースは、撮影場所に本当難儀致します。
写真的になかなか、すっきりコースが望めるとろが少ない。

観戦には良さそうなのですが。

それからシャッタースピードを遅めにして、タイヤホイールとか動きを表現したいところなのですが、路面が結構でこぼこしており、競技車の上下動が激しくて全体的にブレブレになってしまいがち。
なので、それが嫌でシャッタースピードを速くしてしまいがち。

ほこりが立つとオートフォーカスが迷った動きをして、ピントが合わず写真が撮れません。

青森スピードパークのオフロードコースに来るたび、なかなか思い通りの写真が撮れず、難しさを実感しております。
精進がたりません。

なんて、思ってみたり、みなかったり……。


次回のJOR第3戦は、岩手県の岩洞湖にあるコースで、
2018年8月26日に予定されております。







↓↓↓「2018 JOR ジャパンオフロードレース 第2戦」の写真↓↓↓


IEで写真のページがうまく表示されない場合は、「ツール」にある「互換表示機能」を使うとうまくいく場合があります。







.

イメージ 1

イメージ 2


 2018年6月3日にモーターランドSP/MSP(青森県南部町)にて行われた、

「2018 JAF 東北ジムカーナ選手権 第3戦◇JMRC東北 ジムカーナシリーズ 第3戦」


タイムスケジュールは、開会式が10時50分からで、競技開始は11時20分。

今回の会場は、勝手知ったるサーキットパーク切谷内ではなく、10年ぶりくらいのモーターランドSP。

ほとんど馴染みの無い会場なので、ちょっと余裕を持って会場入り。

掲示板のコース図を確認して、会場をぶらっとお散歩など。

写真を撮りつつ、合間に動画もちょっと撮ってみたり。

撮った動画を、ちょっと編集してYouTubeに……。
イベントの雰囲気など紹介出来ましたら幸いです。












写真撮影については、比較的コースに近づけたりしますので、そこでは標準ズームで大丈夫そうです。

でも撮影的にはコースは広いので、当然望遠ズームは必要。

撮影ポイントとしては、観戦場所の規制やコースレイアウト、コース内の草の伸び具合など、条件の良い場所は結構限られてるような雰囲気があります。

被写体までの距離や、狙う角度見え方、動く速さとか色々、ちゃんと写すのは難しい場面も多いような気も……。

それでも基本的には観戦場所は広そうなので、探せばいろいろ見つかりそうで、なんとかはなりそうな感じ。







↓↓↓「2018JAF東北ジムカーナ選手権第3戦」の写真↓↓↓


IEで写真のページがうまく表示されない場合は、「ツール」にある「互換表示機能」を使うとうまくいく場合があります。







.

↑このページのトップヘ