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 岩手県にある岩手山焼走り国際交流村の特設会場にて、2020年7月26日に行われた、

「2020 JSTC ジムニー スーパートライアル チャンピオンシップ/第1戦」


会場に近づくにつれて、霧がどんどん濃くなってきて、撮影や観戦に支障があるのではないかと、心配になってきました。

でも、幸いな事にあんまり影響はなかった感じです。
霧雨もそれほど気になる感じではなく、競技を堪能する事が出来ました。

そんな感じで、写真撮影の合間に、動画も所々撮影致しました。










イベントは、色々な事に配慮して行われており、今までとは違った環境ですが、無事に開催出来て本当によかったと思います。

先の事はまだまだ見通しが立たないと思いますが、早くやりたい事をやりたいように出来るようになってほしいものです。

久しぶりのイベントで、ジムニーの激しい走りが見られて,とてもよかったと思います。









「2020 JSTC ジムニー スーパートライアル チャンピオンシップ/第1戦」写真のページはこちら、
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/j200726.html


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 2020年7月26日、岩手県にある岩手山焼走り国際交流村の特設会場にて、

「2020 JSTC ジムニー スーパートライアル チャンピオンシップ/第1戦」

が、行われました。

フラ~っと行って、フラ~っと写真を撮ってみました。



写真のページはこちら、
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/j200726.html



9時過ぎくらいに会場に到着し、撮影ポイントをどこにしようか様子をうかがっていたところ、ブリーフィングが始まり、今回は走行開始前に会場到着出来て一安心。

そのあと、9時50分から10時5分くらいまで、フリー走行的な時間。

そしていよいよ、ノーマルクラスからスタート。
10時20分から10時55分くらいまで、参加台数16台くらいが走行。

そして続いて、エキスパートクラスが、11時から11時30分頃まで、参加台数18台くらいが走行。

お昼休みをはさんで、午後は2ヒート目の走行、その後表彰式というようなスケジュールで大会は行われているようでした。

参加台数は少ない状況でしたが、選手の皆さんは、真剣に楽しそうにコース攻略などしているようでした。





「2020 JSTC ジムニー スーパートライアル チャンピオンシップ/第1戦」写真のページはこちら、
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/j200726.html


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 青森県五戸町にある「サーキットパーク切谷内」にて、
2020年7月19日に行われた、

「2020 切谷内ダートトライアル/第1戦、あうんシリーズ、JMRC北東北」
(クローズドイベント)


写真でも撮ろうかと思い、チョロッと行ってまいりました。

そして、写真撮影の合間にチョコチョコと、動画も撮影致しましたので、ちょっと編集して、ユーチューブに上げてみました。










昨年の11月以来の動画撮影でしたので、段取りとか手際など、思いのほか忘れていて、かなりバタバタ、アタフタした撮影になってしまいました。

それでも、一生懸命撮影致しましたので、当日の雰囲気くらいは感じてくれたら幸いです。

当日は曇り空でしたが、ちょっとむしむしするような空気で、汗ばむような感じでした。

今回の最速タイムは、ランサーで1分43秒位のタイムでした。

色々あって、サーキットパーク切谷内では7月に入ってようやく、今年最初のダートトライアルイベント。

参加台数は少なかったですが、久しぶりの感触を楽しんでいるようでした。





「2020 切谷内ダートトライアル走行会/第1戦、あうんシリーズ」写真のページはこちら、
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/d200719.html





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 サーキットパーク切谷内の話を少々……。

多分、おそらく、きっと……、
西暦2000年、平成12年10月に開催されたダートトライアルの大会が、サーキットパーク切谷内の最初のイベントだったのでは無いでしょうか。

という事は、今年2020年は、サーキットパーク切谷内の20周年記念ではないでしょうか。

なんて事を、密かに思っていたりしております。

20年続くダートトライアルコースは、そんなに多くは無いのかも……。


ちなみに、ジムカーナ場はそれから6年経った、2006年完成だったように記憶しております。

2006年は、サーキットパーク切谷内において全日本ダートトライアルが初開催された年であります。

そのパドックに使用する事も考慮して、作られたのではなかったかと……。


サーキットパーク切谷内の初期の頃は、会場に行く度にコースや景色が変化しており、面白く常に新鮮な感じがしておりました。

また、ケーブルテレビの撮影取材があったり、レースクイーンが来ていたり、面白く新鮮な感じがしておりました。






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 青森県八戸市にあった「八戸サーキットパーク」。

馬淵川の河川敷に、1992年に出来たように記憶しております。

当時珍しい、行政が関わって出来たコースとして、話題になったような、ならなかったような……。

このコースは、2006年4月2日のさよなら走行会を最後に閉鎖されました。


20年前の2000年当時「八戸サーキットパーク」では、
ダートトライアルは東北戦とジュニアシリーズ、八戸シリーズが行われておりました。

当時はこの辺りには、ダートトライアルの主催クラブが5つありましたが、今は2クラブに減ってしまいました。

また、オフロードレース的な「ダートスプリントレース」シリーズもあり、たくさんのイベントが行われておりました。




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 2019年6月2日、サーキットパーク切谷内(青森県五戸町)ダートコースにて行われた、

「2019JAF東北ダートトライアル選手権/第4戦、
JMRC東北ダートトライアル/チャンピオンシリーズ/第4戦」

ちょっと遊びに行って写真を撮った合間に、動画も少し撮影致しました。
それをちょちょっと編集して、ユーチューブにアップしてみた。










今回の撮影場所に選んだのは、ギャラリーコーナーの反対側。

風下にあたり、路面がカラカラに乾いていたので、すごく土ぼこりをかぶりそうな感じでしたが、競技が始まると風向きが変わるような気が致しましたし、ちょっとした直線脇でしたので、土ぼこりはあまりたたないと思って、撮影場所に選びました。

ところが、いっこうに風向きが変わる気配はありませんし、コーナーではないちょっとした直線でもかなり土を舞い上げるため、サーキットパーク切谷内の風下の洗礼を強めに受けてしまいました。
もう土まみれ。

もう、当初の私の予想予定は何だったのでしょう。

自分で望んでコースの反対側、風下に来ましたので、誰にも文句は付けられません。

ちょっとの移動では状況は変わらないので、土まみれをあきらめながら心身ともにダートトライアルを満喫させられました。








↓↓↓ 2019東北ダートトライアル選手権/第4戦の写真のページはこちら↓↓↓
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo19box/d190602.html






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 2018年6月17日に青森スピードパーク/ASPA(青森県)にて行われた、

「2018 JOR ジャパンオフロードレース 第2戦(青森大会)」


会場に到着すると、予選タイムアタックの終盤でした。
それからカメラなど準備して、観戦場所を探りながら、予定を立てながらウロウロして、そして一服したら最初のクラスの決勝。

到着時間、グッドタイミング。

とりあえず、写真を撮りつつ、合間に動画もちょっと……。

撮った動画を編集して、ちょっとYouTubeにでも……。
イベント会場の雰囲気など紹介出来ましたら幸いです。











写真撮影については、カメラの露出が安定してオーバー。
今回は-2/3露出補正。
自動車の色によっては-1/3、-1という感じか、AEロックで対応。

このオフロードコースは、撮影場所に本当難儀致します。
写真的になかなか、すっきりコースが望めるとろが少ない。

観戦には良さそうなのですが。

それからシャッタースピードを遅めにして、タイヤホイールとか動きを表現したいところなのですが、路面が結構でこぼこしており、競技車の上下動が激しくて全体的にブレブレになってしまいがち。
なので、それが嫌でシャッタースピードを速くしてしまいがち。

ほこりが立つとオートフォーカスが迷った動きをして、ピントが合わず写真が撮れません。

青森スピードパークのオフロードコースに来るたび、なかなか思い通りの写真が撮れず、難しさを実感しております。
精進がたりません。

なんて、思ってみたり、みなかったり……。


次回のJOR第3戦は、岩手県の岩洞湖にあるコースで、
2018年8月26日に予定されております。







↓↓↓「2018 JOR ジャパンオフロードレース 第2戦」の写真↓↓↓


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 2018年6月3日にモーターランドSP/MSP(青森県南部町)にて行われた、

「2018 JAF 東北ジムカーナ選手権 第3戦◇JMRC東北 ジムカーナシリーズ 第3戦」


タイムスケジュールは、開会式が10時50分からで、競技開始は11時20分。

今回の会場は、勝手知ったるサーキットパーク切谷内ではなく、10年ぶりくらいのモーターランドSP。

ほとんど馴染みの無い会場なので、ちょっと余裕を持って会場入り。

掲示板のコース図を確認して、会場をぶらっとお散歩など。

写真を撮りつつ、合間に動画もちょっと撮ってみたり。

撮った動画を、ちょっと編集してYouTubeに……。
イベントの雰囲気など紹介出来ましたら幸いです。












写真撮影については、比較的コースに近づけたりしますので、そこでは標準ズームで大丈夫そうです。

でも撮影的にはコースは広いので、当然望遠ズームは必要。

撮影ポイントとしては、観戦場所の規制やコースレイアウト、コース内の草の伸び具合など、条件の良い場所は結構限られてるような雰囲気があります。

被写体までの距離や、狙う角度見え方、動く速さとか色々、ちゃんと写すのは難しい場面も多いような気も……。

それでも基本的には観戦場所は広そうなので、探せばいろいろ見つかりそうで、なんとかはなりそうな感じ。







↓↓↓「2018JAF東北ジムカーナ選手権第3戦」の写真↓↓↓


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 モーターランドSP/MSP(青森県南部町)にて、

「2018 JAF 東北ジムカーナ選手権 第3戦◇JMRC東北 ジムカーナシリーズ 第3戦」

が、行なわれました。

私自身、モーターランドSPに行くのは、もしかしたら2009年以来かもしれません。
久しく行っておりませんでした。

入場料は500円なり。

久々に行って、ちょっと写真を撮ってみたり……。

撮った写真をちょっとご紹介。写真のページを作ってみた。




↓↓↓「2018 JAF 東北ジムカーナ選手権 第3戦」の写真↓↓↓

http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/photo17box/g180603.html

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元々、予定では秋田県にある新協和カートランドでの開催となっておりましたが、昨年の大雨土砂崩れなどの影響で、新協和カートランドが使用出来ないという事で、MSPに会場を変更して行われました。

モーターランドSPでは今年、JAFのコース公認をはじめて取得したので、JAF東北ジムカーナ選手権は、今回が初開催。

天気は晴れで日差しが強く汗ばむ陽気。
参加台数は55台、ドライ路面。

MSP次回のJAF東北ジムカーナ選手権は、8月19日に第6戦が予定されております。







↓↓↓写真のページはこちら↓↓↓

http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/mukka/photo.html

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 2017年11月26日に、サーキットパーク切谷内(青森県五戸町)にて行われた、

「2017 切谷内 GUYS CUP Jimny Race」


明け方シャーベット状の雪が降っていて、景色が白くなっておりました。

会場までの路面状況やイベントのコンディションとか色々心配でしたが、

ちょっと行って、ちょっと写真を撮りながら、その合間にちょっと動画も撮りましたので、ちょっと紹介など……。












ガイズカップは昨年行われなかったので、2015年11月以来の開催。

↓↓↓2015年の写真↓↓↓


2015年は、レース以外にいくつかの催し物がありましたが、今回はレースに集中といった感じでしょうか。



レースの方は雪が残っていたため、特にノーマルクラスの1ヒート目は、走行ラインを外すと、シャーベット状の雪が残っていたり、重たい路面の影響で、かなり苦労しているように見えました。

それに、基本的に同じジムニー同士なので、速いところ遅いところがそんなに変わらず、オーバーテイクはかなり難しそう。

ずっとテールトゥノーズが続いていたり、それぞれ苦労しながらレースをしているようでした。









↓↓↓「2017 ガイズカップ」の写真↓↓↓


↓↓↓今年、2017年の写真↓↓↓

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