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 オープンから1ヶ月少々たちました十和田市現代美術館。ニュースなどによりますと大変にぎわっているとの事。

 とりあえず十和田市方面に向かって車を走らせ、数カ所ある案内看板に従っていくと、花模様の馬のモニュメントを発見、とても目立っておりました。

しかし、駐車場が分からず、ちょっと、うろちょろ。十和田市現代美術館の脇の道に駐車場看板を見つけ、無事駐車。駐車場は美術館裏の10台分スペースと、100mほど離れて50台分スペースが有る様です。

ワクワクした気持ちで「出入口」看板のあるサブエントランスから中に入り、企画展入り口を通り過ぎて少々歩くと受付が有りました。

受付に行くと「そこの券売機で観覧券を・・・」。なるほどその券売機で、、常設展500円プラス企画展400円、合計900円を投入、無事購入、受付に行き説明を受けて早速中へ。

中では常設展と、企画展「オノヨーコ」「入口」をやっておりました。

観覧して思った事はまず、作品には触れられないのですが、どうしても触ってみたい作品も有り、「触りたいけど触られない」この心の葛藤。強い心、我慢の心がとても大切、必要でした。

それからトイレなどその他アイコンというかマークが、いつも目にしているヤツよりもかなり小さい印象。

というか、見るべき所はそんな所ではないはずですが・・・。
気になりまして・・・。

花模様の馬は「チェ・ジョンファ」「フラワー・ホース」
建物の絵は「ポール・モリソン」「オクリア」です。