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 ふと、部屋の物をどけたところ、物の下になっていた写真が出てきました。

そういえば、写真をお店でプリントしてもらったあと、写真が反っていたので、物の下に置いて、反らないようにしておりました。

その事をすっかり忘れておりまして、出てきてちょっとびっくり。

昨年のサーキットパーク切谷内の全日本ダートトライアルの時に、撮影いたしましたレースクイーンの写真を、わたそうとしてプリントした物も含まれておりました。

渡したら喜んでくれるかも、なんて思っておりましたが、すっかり忘れておりました。

今年渡しそびれた写真、来年は忘れずに渡せるのでしょうか。


そういえば、来年2020年の全日本ダートトライアル選手権、サーキットパーク切谷内は7月19日と発表されております。





サーキットパーク切谷内の情報はこちら【http://kiriyanai.seesaa.net/


サーキットパーク切谷内、ちょっとした情報はこちら
http://taoyaka201204.cho88.com/ai1heiwa2jiyuu3/mukka/m_sk.html



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 青森県三沢市にある寺山修司記念館に行ってまいりました。
なんか昨年でしょうか、寺山修司記念館15周年記念だったようで、15年をまとめたやや厚めの本というかパンフレットというかがもらえました。

今回の内容は、寺山修司没後30年記念、寺山修司記念館企画展2013

ハービー・山口 写真展
寺山修司と出会ったロンドン

2013年8月1日から11月24日まで、入館料は一般500円(常設展入館料含む)。

「寺山修司の素顔を唯一撮ったカメラマン」と言われているらしい「ハービー・山口」のロンドンで撮った写真や天井桟敷の海外公演、寺山と劇団員のプライベートなどを撮影した写真が展示されておりました。

 ハービー・山口の写真をじかに見る機会ははじめてだってので、とても興味深く鑑賞させて頂きました。

 記念館の中はそれほど人はおりませんが、しかし人が途切れる事無く入館していて、賑わいを感じました。

 今回「ハービー・山口」が目的できたのですが、
この記念館にはいろいろな著名な方が関わっているらしく、
今更ながら、
そして、ここにきてから「寺山修司」に興味をそそられました。

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暑い日が続いています。
雨が降らない日も続いています。

七戸町立鷹山宇一記念美術館に行って参りました。

東日本大震災復興支援
メロディー
秋山庄太郎写真芸術の理念と軌跡
ネガティブからポジティブへ

2012年7月15日から9月17日まで
入場料、一般700(500)円

彼の言葉や、海外の撮影先から家族に宛てたはがきなど展示してあり、
少しですが人柄が窺い知れたりしながら、写真を鑑賞できて、
ポジティブな気持ちにさせて頂きました。

それから、秋山庄太郎展会期中の8月25日から9月9日まで
第72回国際写真サロン展

を併設していました。

こちらは「こういう方向の表現」の作品を見られて、
色々感じる事が出来た展示でした。

私の美術館の印象は、たまにかなり騒がしい時がありますが、
結構な割合で貸し切り状態で静かにゆっくりと鑑賞できるのですが、
特に今回は、入館して出て行くまで、私以外誰もおりませんでした。

まあ、たまたまなのでしょうが・・・、
これでは、些か・・・。

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探し物をしていたら、棚からひょっこり写真が出てきました。

今から18年くらい前でしょうか・・・。
秋田でのラリーにナビで参加した時の写真。

ラリーに一眼レフカメラを持って行くと壊す心配があるので、レンズ付フィルム「写るんです」を持って行ったんだったなあ。

このラリーでは側溝にタイヤを落としてしまい、脱出するのに手間取ったっけ・・・。

そのとき車外に電卓を落としてしまい、脱出する時に電卓を車が踏んづけてしまったっけ。
高価だった関数電卓をペチャンコに・・・。

ていう過去にタイムスリップしてきました。

その場面の写真も撮っておけばよかった・・・。

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 私の行きつけのカメラ屋さんでは、フィルムの同時プリントやデジカメのプリントで、プリントサイズのL判とはがきサイズが同じ値段なので、「まあ、大きいサイズが良いかな・・・」程度の意識でいつもはがきサイズを選んできました。

最近、写真の整理をしようと思い立ち、アルバムかなにか収納するヤツを探しに行った所、L版のサイズ用はたくさんありましたが、はがきサイズ用は種類が少なく、気に入ったヤツを見つけられぬまま、結局何も買わずに帰ってきました。

ウ~ン・・・、はがきサイズが普通の私と、L判が主流らしい世間との感覚のズレを体感し、少々さみしい気持ちになったひととき。

はがきサイズ・・・どうしよう・・・。

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 カメラ付き携帯電話にしてからしばらくして、microSDカードを購入、挿入してからなんとなく使い始めて、ようやく携帯電話にカメラがついている事の便利さ実感している今日この頃。

とは言えいくつか不満もある訳で・・・。
花などにかなり寄って写真を撮ると、ピントがうまく合わなかったりして、さみしい思いを何度したことか・・・。

ところが最近、なんとなくいじっていたら、ピント合わせがオートフォーカスと、遠くに固定と近くに固定の3種類ある事を発見しました。

もっとはやく気づけって感じもしますが。

この事で全ての不満が解消される訳ではありませんが、すくなくとも今までより、さみしい思いの回数は確実に減る事でしょう。

使い方を覚えるだけで、より便利で快適になるんですよね。
便利なモノの機能や使い方をしっかり覚えて理解する事の大切さを実感いたしました。

という事で、かなり厚い取扱説明書を隅から隅まで、しっかりと読まなければ・・・。

というか、あんなに厚い取扱説明書、なんとかする機能って無いんでしょうか・・・。

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 夕方、出かけた帰り道に公園の近くを通っていたら、なんとなくふら~っと寄り道など・・・。

夕暮れの公園、やわらかで優しい光の中を少し歩いた。

一本だけある梅の花が、きれいに咲いていた。

なんとなく、たまたま寄った時に、きれいに咲いているのを見られて、なんて運のいい事でしょう、と思いました。

この花を見るために、寄り道させられたような気がする、やさしいひととき。

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 今度の日曜日に、サーキットパーク切谷内でジムカーナ走行会があります。私はその主催のお手伝いをしに、土曜日、日曜日と行ってきます。

休日に切谷内に行きますと、ジムカーナの練習をしに多くの車両が来ており、その熱心さに敬服しております。
このような走れる場所があれば、多くの人が訪れて堪能出来る。なんてすばらしいのでしょう。

サーキットパーク切谷内が出来て改めて、走る事が好きな人、そして熱心な人の多さに感心しております。私の近くにこのような場所が出来て心から良かったと思います。

さて、私がジムカーナに初めて触れたのは、秋田県の駒ヶ岳の駐車場か、新協和カートランドか、岩手県の平庭高原駐車場のいずれかでした。20年ほど昔の話なので、今となっては思い出す事が出来ません。

「プレイドライブ」という雑誌の後ろの方に、イベント紹介のページがあり、それを見ていろいろ観戦に行きました。
詳しい場所も調べずに、なんとなくや雰囲気、勘をたよりにドライブがてらの気ままなものです。
今考えると、ずいぶん暇だったのでしょう、マッタリしておりました。知らない場所を行ったり来たり、それでもなんとか目的の場所にたどり着けるものです。

写真は、当時の「プレイドライブ」紙によく取り上げられていた車両です。実物を見て興奮したものです。

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